あつい

朝・・・・。妹「あー。しね。くそあちーじゃねえかよ」妹がキレながら部屋の戸を蹴り開く。

 
 

Posted by admin in 未分類
at 2:00:03 on Tuesday, 29 April 2008

デリヘルは可愛い娘が一番です。テクニックも良ければ言うことナシですが、なかなかそうはいきません。でも可愛ければ何でも許せちゃいますよね。デリヘルに見つめられるとドキドキします。普段あまり女の子と話をしたことがありません。そういう気持ちを読み取ってくれたのか、話しやすい雰囲気を作ってくれました。
デリヘルは夜だけのお仕事ではありません。希望があればお昼でもサービスしてくれます。奥さんがパートに出かけている間にアバンチュール出来ます。デリヘルで人気がある娘にはなかなかあたりません。もしかしたら他にいい娘がいるかもしれません。そのうちにその娘が人気No.1になるかもしれません。
デリヘルにも研修があるそうです。ですから社員教育が行き届いている子はマナーが違います。ちょっとしたことなんですが、こんな職業にしては礼儀正しいのです。デリヘルと言えば風俗業です。あまり大きな声で言える職業ではありませんが、この仕事に誇りを持っているからこそ、サービス精神旺盛なのです。

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Posted by admin in 未分類
at 6:12:16 on Friday, 18 April 2008

初めて彼とドライブへ行きました。そして車は、フェラーリ。車種とブランド名とがごっちゃになるくらい、自動車関係にうとい私でも、あのマークっていうのかしら、それを見れば一目瞭然。フェラーリはもちろんのこと外車に乗るのが初の私、助手席に乗るつもりが左ハンドルの運転席に乗ろうとして、恥ずかしかったわ。
あまり詳しくない私にとっては、フェラーリとはポルシェなどと並ぶ、スポーツカーの代名詞みたいなものです。しかも、購買層はもちろん青年実業家、経営者などの富裕層。一台目で買うというよりは、数台所有していて、やっぱフェラーリもおさえておかなくちゃ的な、憧れの一台なのでしょうね。
エンツォ・フェラーリという人が造った、最初はレーシングカーを目的としたものでした。レースに勝てる、スピードを重視したものですから、一般道路を走るのには、必要のない大きさのエンジンだったりしますよね。現在のように一般に多く受け入れられているフェラーリは、何度も改良を重ねた結果なのです。

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アーキテクトが組織を率いる

Posted by admin in 未分類
at 23:28:01 on Sunday, 6 April 2008

アーキテクトとしてプロジェクトマネージャーやシステムエンジニア、プログラマーを率いるようになった。ほんの5年前は一介のフリープログラマーだった俺が、今じゃ管理職というわけ。この世界はコミュニケーションが苦手な人材が多いので、俺のような性格の人間はアーキテクトになりやすいのだ
アーキテクトを目指すべく、設計工学の勉強をしている。建築事務所を自前で持てるような一級建築士を目指すわけだから、並大抵の努力では無理。大学進学後も、遊ぶヒマもバイトをするヒマもなく、ひたすら勉強の日々だ。将来アーキテクトになれれば左団扇の生活だが、今はとても苦しいなあ。
アーキテクトの肩書きを名乗ることにした。一級建築士という肩書きだけを名刺に記すよりも、このほうが今的だし、匠のイメージになる。昨今はテレビの影響もあって、建築家のイメージが重視されるようになっているから、箔はつけたほうがいい。というわけで、アーキテクトを名乗ることにした
アーキテクトによる設計のデザイナーハウスを買うことにした。こういう物件は見た目こそ派手でも使い勝手が悪いという認識があった。しかし、実際に見てみると、バリアフリー等、住む人に優しい作りになっていることがわかり、即座に契約した。アーキテクトの二つ名は伊達ではないってことだな。

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ブルーレイのしくみ

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at 17:20:01 on Saturday, 5 April 2008

ブルーレイ関係の話。私はいま2011年のアナログ放送終了の日を笑顔でお迎えするための礼儀作法として、我が家の地デジ対応化プロジェクトを進めています。テレビとチューナーまではすぐに気がついて調べたんだけど、録画機器はどうもブルーレイ対応のものが相性がいいみたいなんだ。
次世代DVDと呼ばれるブルーレイは、その名の通り青い光を使って情報の読み書きをするのだそうです。新しい媒体が登場する度にまず気になるのはなんといってもその容量ですが、こちらはなんと25G。DVDの一挙に5倍ですか!ブルーレイが早く普及して、安くなってもらいものですね。
友人が懐かしの名作アニメのブルーレイディスクボックス版を購入したというので、鑑賞会に参加してきました。良く言われている様に一枚絵がぬるぬる動くあの感じ、あの臨場感ある音源は非常にヤバイデス。あんなものを見せつけられてはDVDに戻ることはできず、ブルーレイと出逢ったあの日から僕の心に音楽は・・・。

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中高年のスタイル

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at 17:20:02 on Friday, 4 April 2008

中高年になると、どうしてもお腹のまわりに脂肪がつくんだよねぇ。いわゆるメタボリック症候群ってやつ。これをなんとかしなければならないので、私はいろいろ努力してる。まず月曜日は禁酒デーにしてるし、忙しいながらも週末は、ジムでウオーキング、水泳などの有酸素運動をしてる。中高年なりに頑張ってるんだ
私も今年で45歳、いわゆる中高年世代なんだろうか。確かにいろいろと忙しい世代ではあるよね。家庭でも仕事でもね。若い頃は、一人身だったし仕事もそんなに重要な仕事は任せられていなかった。だけど中高年といわれる今では、公私共に忙しいし、また充実もしている生活を送ってると思うね
中高年というのは40代で働き盛りというが、同時に守りに入ってくる人間とチャンレンジする人間が極端にわかれる世代だとも思うな。サラーリーマン続けるなら無難に定年までとも思うだろうし、逆になにか事業を起こそうと思うのも、この中高年世代かなとも思う。いずれにしても、その選択は慎重にしたいものだ

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ショウガ焼きを弁当に入れる。

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at 14:32:01 on Thursday, 3 April 2008

毎日長男の弁当作りに苦労している。偏食も多く、肉好きな彼には、ショウガ焼きを入れることが多いのだが、こいつは、どんぶり状態の弁当がまた嫌いなようで、よくCMで見るショウガ焼き弁当の形は想像できない。まずは1年頑張った。春休みの間に少し料理の研究をして、もっと弁当メニューを増やさなきゃ。
料理は苦手、得意料理はキャベツの千切りだ。特に、ショウガ焼きのキャベツには、タレが少し沁み込んで美味しいようで、どんどんなくなってしまう。これからキャベツが柔らかく食べられる季節になる。千切りキャベツがどんどん美味しくなっていく。豚肉の売出しを見て、メニューにショウガ焼きが上がることも多くなる。
ショウガ焼き丼を作った。ご飯の上に千切りキャベツを敷いて熱々のショウガ焼きを載せて、最後にタレをもう一度暖めてかける。これだけだ。お皿に盛ったものと何の変わりもない、、、いや、これがわが子にはとても受けている。食器を洗う手間も省けるし、皆に嬉しいメニューになった。

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