あつい

朝・・・・。妹「あー。しね。くそあちーじゃねえかよ」妹がキレながら部屋の戸を蹴り開く。

 
 

ショウガ焼きを弁当に入れる。

Posted by admin in 未分類
at 14:32:01 on Thursday, 3 April 2008

毎日長男の弁当作りに苦労している。偏食も多く、肉好きな彼には、ショウガ焼きを入れることが多いのだが、こいつは、どんぶり状態の弁当がまた嫌いなようで、よくCMで見るショウガ焼き弁当の形は想像できない。まずは1年頑張った。春休みの間に少し料理の研究をして、もっと弁当メニューを増やさなきゃ。
料理は苦手、得意料理はキャベツの千切りだ。特に、ショウガ焼きのキャベツには、タレが少し沁み込んで美味しいようで、どんどんなくなってしまう。これからキャベツが柔らかく食べられる季節になる。千切りキャベツがどんどん美味しくなっていく。豚肉の売出しを見て、メニューにショウガ焼きが上がることも多くなる。
ショウガ焼き丼を作った。ご飯の上に千切りキャベツを敷いて熱々のショウガ焼きを載せて、最後にタレをもう一度暖めてかける。これだけだ。お皿に盛ったものと何の変わりもない、、、いや、これがわが子にはとても受けている。食器を洗う手間も省けるし、皆に嬉しいメニューになった。

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